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<続きを読む>に途中経過を追記しました
![]() PIXIVに絵をアップしますたー。 すんごい久しぶり…。 描き始めたのが5月だと!?絵を描く時間がない&遅くて悲しい。 製作:2008/11/23 あまりにもあんまりな途中経過は「続きを読む」に↓↓↓ |
![]() PS3のOBLIVIONというゲームを買ってみたんです。PCで大ヒットしたらしいです。 そしたら夕日や朝日の風景の美しさにヤられてしまい…。 気が付いたらどんな絵を描こうか妄想していました。 ちなみに色味だけがイメージソースであり、オブリのキャラや風景を描いたわけではナイです。 そして案の定プレイは停止してます。 製作期間:2009/4/27〜5/24 もう少し大きい画像はこちら↓ 詳細なんかを「続き」に書いてみました。 |
![]() 真・女神転生III〜NOCTURNE〜の勇を描いてみました。 似てn(略) 勇に限らず人間たち皆、極端な性格ですよね。 こちらとしては仲良くしたいところなんだけど、思想が極端過ぎて同意できなかったorz まだプレイ途中なのでこれからはわからないですね。 製作日:2009/5/9 テーマ:真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル - ジャンル:ゲーム |
![]() チョコボヒュムとミスラですー。 製作期間:2009/4/6〜5/6 もう少し大きい画像はこちら↓ テーマ:FINALFANTASY XI - ジャンル:オンラインゲーム |
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初仕事の時の上司に先日久し振りに再会しまして、(他部署に行っただけで同じ社内)
上司「最近11やってる?」 私「やってないです・・・Lv全然あがらないし」 上司「それ、仕事やりすぎ」 復帰しました(´_ゝ`) 6年ぶり・・・? サービス開始当初3ヶ月だけハマって、就職とともに引退してました。 うちの部署は社内でも残業率の高い所で、その感覚が当たり前に。 今や私は就業時間短いほうでちっとも働きすぎじゃないかんじですが 前は残業三昧でゲームどころか絵も描かなくなって・・・・ もともととお絵かきしだすと据え置きゲーム欲が失せる体質だったもので、 2年おきくらいにインしてはみるものの、時間かかるしギル無いしかばんはパンパンだしですごすごと落ちるということを繰り返してました。 いまのとこは毎日ログインしてます。 平日はチョコボの世話と栽培をさっと見る程度。 レベル上げがものすごい楽になっててたまげましたよ! レベルシンクやら経験値200以上やらFOVやら甘い汁が滴ってます。 アイテムも意味不明なものがやまとあるし。 リフレシュとかも100万→5千ギルくらいになってるし物価の移り変わりにも焦りました。 待っててよかった(´_ゝ`)とかあえて負け惜しみを言ってみたりして・・・。 嘘です。 MMOは初期からやるのが楽しいに決まってますね。 ちまちまやっていこうっと。 テーマ:FINALFANTASY XI - ジャンル:オンラインゲーム |
![]() ライフワークと化してたのでいい加減終わらせますた。 ペタペタ。 もう少し大きい画像はこちらへ↓ |
![]() 青白く輝く鹿をスケッチしました。 現時点でずぇんずぇん輝いてませんが。 これを男性と女性の間に配置します。 製作:2009/02/10 |
![]() 樹が暗いと最初のスケッチからずれてしまうので、幹は白くなりました。 こうして左右反転を繰り返していると、どちらが元だかわからなくなりますが、たしかこれが正しいはず。 余談ですが、このあたりでPhotoshopCS4の体験版を入れてみました。 インターフェイスがスマートになって使いやすくなってます。 ただ、うちのPCには負荷が多すぎたのが、画像のスクロール時にリフレッシュが遅かったり右クリでブラシを出すのに1秒くらいかかるなどしていたのでUpdateには至りませんでした。 AdbeBridgeCS4は凄く良くて使っています。 CSのファイルブラウザはプレビュー時に勝手にコントラストでも上げているのか、実際開いた絵と差が凄いのです。 製作:2009/01/12 |
![]() キャラクターの服や顔を少し進めました。 背景には銀杏の樹。幹には木の皮の写真を元にしたテクスチャーを貼ってしまいます。 なんだか普通の色の樹はそぐわないですね…。 ここまで来て気づいたのですが、要素が多すぎるかもしれません。 たまにしか絵が描けないせいか詰め込んでしまって自分の首を絞める傾向にあります。。。 どうしようどうしよう(´д`) 製作:2009/01/11 |
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映画で役者の変わりに超人的なアクションさせる時などに
3DCGで「デジタルダブル」を作るそうですが、それについてのやり方を紹介してる本です。 実在の人を再現する目的の技術書というのは、他にありそうでないです。(多分) ついにamazonで買えるようになったんですね。 私は丁度1年くらい前に海外のサイトで、DVD付のものを買いました。 一応なんとなく翻訳して読みました。…大変だった。そしてちゃんと読めてるのか若干疑問。 これを買ったとき私は、仕事上、実在の人を再現するのではなく、 現実には存在し得ないひとを出来るだけ存在感を持たせて作る ていうのをやってたので、この本の考え方を少しでも取り込めればいいなー と思い購入しました。 個人的には、Textureにする素材として女性を撮影するときのライティングや、 写真から3DCGに利用できる素材を作り出す方法が目からウロコでした。 しかも著者は、やり方を編み出したらそれを自動化するツールまで作ってて、 なんとも凄い開発力です!
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